iSAMrx72's思いつきBlog

twitterが使いこなせない管理人のメモです。思いついたとき書きます。
トップスポンサー広告スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/ (--) --:--| スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集
トップスポーツ1/29 陸前高田の氷上山へ挑戦しましたが…Part1。

1/29 陸前高田の氷上山へ挑戦しましたが…Part1。

 結論から言いますと、頂上へ行く稜線までもう少し、で断念。引き返しました。
去年の12月に一度挑戦して、登っているのですが、今回はルートを変えました。
 スズランコース別名は普門寺コースだと思います。普門寺コースと言う名前は無いようです。
名前からすると優しそうなイメージでした。しかし、道は結構整備がさてません。トゲのある
木が多い茂ってました。全体では無いですが。
 初めは林道の下から登るつもりで、行きました。丁度近くに民家があって、人も居たので
スズランコースから登りたいというと、やはり道が整備になってないので、林道を通岡峠付近から
入って、そこからスズランコースに入った方が良いとのことで、時間はまた掛かりましたがそう
しました。林道は除雪もされているし、砂もまかれているし、途中で伐採もしてるし、昨日は
日曜日で休んでました。しかし、コースの登り口まで結構遠いです。
 スズランコースを林道口から登り始めると、誰かの足跡がありました。この足跡を辿れば良いように
思ったのが、誤りの始まりだったかもしれません。その人は、何か近道をする人だと思ったのです。
基本は足跡を辿るでも、自分は道なりに行こうと思いました。
 後の後から見ると、スズランコースの案内板が存在感乏しくあったのですが、見落としました。
途中で足跡の人も戻ったか、近道を行ったか、自分は道なりと決め込み進みました。でもおかしい。
山から離れます。多分9時半頃から登ったのでこの時点で1時間は過ぎていたと思います。諦めて
戻り始めました。只今度は右側に絶対登り口があるはずと思い、探しながら行きました。登り口と
思うところが2カ所ばかりありました。しかし、進んでも赤テープはありません。だめだ、戻りました。
 最後にかなり前に人か鹿か歩いたような感じで送電線の鉄塔へ向かう道がありました。そこを進むと
赤のテープがありました。道はこっちだったんだと納得。
 時間をだいぶロスしましたが、せっかく来たんだからと、登り始めました。後は迷うことは無かったのですが
地図上で最後に90度曲がるところがあるのですが、ここは少し迷いました。登山口と書いて有ったので
それを信じて登り始めたのですが、この辺から雪の量が増えました。しかし多分カモシカか鹿が登山道を
歩いて雪を踏んでくれてました。その辺は良かったのですが、更に頂上に近づくと、カモシカか鹿も道を
踏んでくれてません。おまけに赤テープを少なく、道もはっきりしません。体力もかなり消耗しました。
 この辺が限界だとおにぎり1個とミカンを食べて、動画を少し撮って引き返しました。

成果と言えば、野山を8km近くさまよい、5時間近く歩けたことでしょうか。反省や課題もありました。  

AUTHOR: igaiga EMAIL: URL: http://pub.ne.jp/kawaiga/ IP: 58.89.33.94 DATE: 01/30/2012 13:33:10 お疲れ様でした。 なんか、最近アクティブですよね。 無理なく楽しく歩いてください。 あたしは・・・無理なく楽しくなのでついスキー板履いて滑って降りてくるんですが(^^;)
スポンサーサイト
01/30/ (月) 10:25| スポーツコメント(1) | トラックバック(-) | 編集
やまちゃんさん、コメント有り難うございます。
 今のところ、道に迷ったと言っても、道からそれてませんので、大丈夫だろうと思います。
 もう一つの安心材料は足跡があるので、自分が来た道は、かなりの確立で戻れる自信があります。
 自分の来た道が戻れなくなれば危険でしょうね。
2012/01/30(月) 18:45:38 | URL | isamrx72 #79D/WHSg[ 編集]
URL
コメント
パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する
 
プロフィール

isamrx73

Author:isamrx73
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック

月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。