iSAMrx72's思いつきBlog

twitterが使いこなせない管理人のメモです。思いついたとき書きます。
トップスポンサー広告スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/ (--) --:--| スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集
トップスポーツ3/8 徳仙丈山へ行ってきました。いよいよ登ります。

3/8 徳仙丈山へ行ってきました。いよいよ登ります。


A地点が車を置いた場所。
B地点が登山口。
C地点が第1展望台。
D地点が第2展望台。
E地点が頂上。



B地点。ここから先、約2km程度行けば、多分最初に引き返したところです。

B地点。この辺は雪も少ない方ですし、誰かが23日前に車で言った後があるのですが、雪が堅くなってました。

B地点。こっち側は登ってきた方です。

C地点。ツツジが原。第2展望台の屋根が見えます。

C地点。中央の高い山が室根山です。

C地点。証拠写真です。

C地点。登ってきた道を振り返りました。
 今回は登りはじめは、第1展望台を目標にしてました。とにかく雪が深くて大変。この時期になると
沿岸が雪少ないは、当てはまらないようです。沿岸でも多いです。第2展望台も近いし、そこまで行こうで
行きました。比較的平らな部分はカンジキが渡る確率が高くて、第2展望台まで行きました。この先も
平らな部分が多いようです。行けるとこまで行ってみようで、最後に急な上りがあるのですが、そこまで
行きました。すると頂上は目の前。急なところはカンジキが沈むことが多いのですが、あそこまでなら
何とかなるんで無いだろうか?結局頂上まで行けました。
 氷上山では柔らかい雪で、衝撃そのものは少なかったのですが、ここの場合は雪を渡って歩ければ
全く楽なんですが、一旦カンジキが沈むと、足を上げるのも重いし、沈んだときの衝撃もあります。
 出来るだけカンジキが沈まないような、前日に雪が溶けて、次の日冷え込んで、雪が堅くなってる
様な日を選んでましたが、後はもっと大きめのカンジキですかね。雪が渡ればこんな楽な登山も無いはず
なんです。どこでも歩けるので、近道のし放題。家の周りではそうなんですが、山では危険ですね。
 とんでも無いところで、カンジキが沈んでは大変ですもんね。
 残りの写真は次回と言うことで。
スポンサーサイト
03/10/ (土) 00:15| スポーツコメント(0) | トラックバック(-) | 編集
URL
コメント
パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する
 
プロフィール

isamrx73

Author:isamrx73
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック

月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。